御得意先様訪問・食べ歩きブログ、激旨まぜそば&〆ダイブ飯三昧編!
いつもお世話になります。
本日は、弊社厨房定期清掃の御得意先様で、一番長いお付き合いの創作ラーメン店舗の座右の麺店さんに久しぶりにお邪魔をして、大変愉しみにやってまいりました。
◎本日は、⇩の座右の麺店定番メニュー、まぜそば&〆ダイブ飯ランチを大変愉しみにしていて、またいつもの様に堪能致しました。
いつもありがとうございます🙏







◎座右の麺店の愛されるお店造りの特長とは?!
・見た目&スープの特徴
① 魚介ベースの“だし系スープ”が主軸
特に人気は「だし塩ラーメン」
魚介100%の旨み系スープで、あっさりだけどコクあり �
Kiss PRESS(キッスプレス) | 街を、もっと楽しもう
👉 ガツン系というより「和食っぽい上品ラーメン」
🍜 麺・トッピング
② 細めストレート麺でスープと一体感
ツルッとした喉越し重視のタイプ �
エースホーム
③ レアチャーシューなど見た目もこだわり
鶏・豚のレアチャーシューが乗る
盛り付けもキレイで“映える系” �
エースホーム
🍜 店のコンセプト
④ 「身近なラーメン屋」を目指した店名
「座右=身近」という意味から命名 �
西宮つーしん
👉 つまり
✔ 気軽に通える
✔ でも味はしっかり本格派
よくある“座右の麺店”の特徴
スープに強い個性(豚骨・魚介・醤油などで他と差別化)
麺のこだわり(自家製麺・太さ・加水率など)
トッピングの完成度(チャーシューや煮卵が主役級)
店主の哲学がはっきりしている(無化調・限定メニューなど)
「ここでしか食べられない感」がある!!
またお近くに行かれた方、一度ご賞味なさって下さいませ‼️
◎一番美味しいまぜそば&〆ダイブ飯の食べ方とは?!
今流行りの「まぜそば」は、ただ混ぜて食べるだけだと“60点”くらい。
しっかり理解して食べると味の層を楽しめる100点の食べ方になります🔥
① まずは全体像(混ぜる前)
最初は混ぜずにチェック👇
タレ(丼の底)
油(香味油・ラー油など)
麺(太麺が多い)
トッピング(卵黄・肉・ネギ・海苔など)
👉 香りを嗅ぐのも重要
→ これで味の方向性(ジャンク系・魚介系・台湾系)を把握
② 混ぜ方で味が決まる(超重要)
ここが一番のポイント👇
正しい混ぜ方
麺を下から持ち上げる
タレと油を絡める
トッピングも崩しながら混ぜる
最低でも10〜15回はしっかり混ぜる
👉 ダメな例
軽く混ぜる → 味ムラで微妙
一気にぐちゃぐちゃ → 食感死ぬ
💡コツ:「空気を入れるようにふんわり+しっかり」
③ 最初の一口は“ノーマル状態”
完全に混ざったらまずはそのまま👇
味のベース(タレ+油)を確認
麺のコシ・香りを楽しむ
👉 いきなり酢やラー油はNG
→ ベースを知らないと変化が楽しめない
④ 味変で“3段階進化”させる
途中からが本番👇
①さっぱり系酢(少量から)
👉 コク → キレに変化
②パンチ追加
ラー油・ニンニク
👉 ジャンキー感MAX
③コク増し
チーズ・マヨ・卵追加
👉 まろやか系に変化
💡流行りは「後半どんどん濃くする」スタイル
🍚 ⑤ 最後は“追い飯”が主役
麺を食べ終わったら👇
残ったタレにご飯IN
軽く混ぜる
最後の一口で優勝
👉 これをやらないと損レベル
🔥 まとめ(100点の食べ方)
最初は観察&香りチェック
しっかり混ぜる(ここが命)
まずはそのまま味わう
味変は段階的に、最後は追い飯で締めれば、最高です‼️
◎春の街ブラ・散策周遊編!
◎民家軒先に咲いたイロハモミジ(紅葉!)&コブシが綺麗過ぎたので、思わず撮ってみた‼️

◎本日の神戸再度山に浮かぶ、絶景2ショットプラス➕️2華‼️





