御得意先様訪問・食べ歩きブログ、汁そば処ちょぼいち軒・本家店ラーメン編!
いつもお世話になります。
本日も御得意先様へのご挨拶と訪問で各地を回らせていただきました。いつも温かく迎えていただき、本当にありがとうございます。
訪問の合間には、その土地ならではの美味しいお店にも立ち寄ることができ、ほっとひと息。
今回は、そんな一日の様子を少しご紹介させていただきます。
・本日は、神戸三宮にあります、汁そば処 ちょぼいち軒 ・本家店で、名物の白湯ラーメンをいただきましたが、ひと言で言うなら「感動の一杯」でした。
まずスープをひと口、その瞬間、鶏の旨みがふわっと広がり、濃厚なのに驚くほど後味が上品でスッと身体に染み渡る…これはまさに職人技。じっくり炊き上げられた鶏白湯のコクがしっかり感じられるのに、重たさがなく、気づけばレンゲが止まりません。
人気No.1と言われるのも納得です。
麺はスープとの絡みが抜群で、ひとすすりするたびに幸福感が押し寄せる絶妙な仕上がり。
さらにトッピングも一切妥協なし。ひとつひとつが丁寧で、最後のひと口まで「美味しい」が続く完成度の高さに脱帽です。
これはただのラーメンではなく、“またすぐ食べたくなる中毒性を持った芸術作品!
一度食べたら忘れられない、まさに三宮が誇る至高の白湯ラーメンでした。
ごちそうさまでした、また必ず伺います!



☆汁そばちょぼいち軒・本家店!
口コミ評価、4.2 · ラーメン屋
開店、夜19時〜朝4時頃 迄、営業中!
これはもう「ラーメン屋」という一言で片づけたら失礼なレベルです。
まず、鶏の旨みの完成度がえぐい。
ただ濃いだけの鶏白湯じゃなくて、じっくり炊き出した鶏のコクがしっかりあるのに、後味がスッとキレる。このバランス感覚、かなりセンスあります。飲み干したくなるスープって、実はそうそう出会えません。�
kobe-log.com、ほかに 1 件、そして麺へのこだわりが本気。
細麺ストレートの啜り心地の良さ、中太ちぢれ麺のスープの絡み方。気分や好みで選べるのが嬉しいし、どっち選んでも「正解やったな…」ってなるやつです。これはズルい。�
アメーバブログ(アメブロ)、ほかに 1 件
さらに鶏チャーシューがちゃんと主役級。
ラーメンのトッピングって脇役になりがちなのに、ここは違う。香ばしさと柔らかさがしっかりあって、「これ追加したい」ってなる満足感。鶏専門の矜持を感じます。
あと地味にすごいのが、深夜営業のありがたさ。
三宮で飲んだあと、「締めどうする?」となった時に、ここが開いてる安心感。
しかも“酔っ払い向けの雑な一杯”じゃなく、ちゃんとクオリティ高い。これは街のインフラです。もはや公共事業。�
店の雰囲気もいい。
ギラギラしすぎず、入りやすくて、ひとりでも落ち着ける。ラーメン屋なのにどこか上品。
「三宮のラーメンどこ行く?」って聞かれてここ挙げたら、“わかってる人”感が出ます。
総じて、「鶏の旨さをここまで洗練させたか」と唸る、三宮の実力派。
派手にバズるタイプじゃなく、食べた人の記憶に静かに刺さってリピートさせる、玄人好みの名店です。
神戸三宮で汁そば食うなら、ここを外すのはかなりもったいないです。
汁そば処 ちょぼいち軒 本家
4.2 · ラーメン屋
開く 4:30 午前 まで
三宮で〆ラーするなら、まずはここ。
汁そば処 ちょぼいち軒 本家 は、鶏がらベースが強くて「飲んだ後でも重すぎないのに、ちゃんと満足感ある」って評判の一軒です。口コミでも 白湯系と醤油系が鉄板人気 ですね �
Retty(レッティ)、ほかに 2 件
初訪問ならこの3つがかなり当たりです👇
① 鶏がら白湯(人気No.1)店の看板。
じっくり炊いた鶏の旨みがしっかりあるのに、意外と後味はスッと切れるタイプ。
「濃厚すぎる天下一品系はしんどいけど、コクは欲しい」って時に最高!迷ったらこれで間違いない。
② 鶏がら黒湯
白湯ベースにマー油(焦がしニンニク油)が効いたパンチ系。
香ばしさが一気に立つので、深夜の背徳感がすごいです。
ニンニク好きならかなり刺さるやつ。
「今日は攻めたい」日におすすめ。
③ 鶏がら醤油
昔ながら感ある、あっさり鶏清湯。
飲みのあとにスルスルいける。
口コミでも「見た目より軽い」「締めにちょうどいい」系が多めでした �
ちょぼいちの素の実力を感じやすい一杯。
Retty(レッティ)、ほかに 1 件
個人的な頼み方のおすすめは
がっつり満足 → 白湯
パンチ重視 → 黒湯
飲み後の〆 → 醤油
もしあなたが「札幌系の濃いめ好き」なら 黒湯 or 白湯 がハマると思います。
ちょぼいちは、三宮で「うまっ…これ深夜に反則やろ」ってなるタイプの店です🙏🍜
◎これからの神戸三宮の飲食店業界も美味しいお店がたくさんあって、街の活気が、益々目が離せません‼️









